2011年9月 再生産です
EF66は1000t級の高速貨物列車を単機で牽引するために開発された定格出力は3900kWの直流電機機関車です。
・ 昭和48年(1973)から生産された第二次増備車両をプロトタイプに模型化。
・ 24系25形ブルートレイン、新旧コンテナ貨車の牽引にベストマッチする機関車。
・ EF66後期形(21〜55)の国鉄時代の形態をプロトタイプに、ヨーロッパの電気機関車を彷彿とさせる斬新な車体形状を忠実に再現。
・ ブルーの車体にクリームを塗り分けた美しいカラーリング、精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化。
・ フライホイール搭載動力ユニットの採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。
・ ヘッドマークの装着を実現したクイックヘッドマーク(PAT.)を採用。
・ 運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)。
・ ナンバープレートは選択式(28、32、49、51)。
・ 車体表記類を美しく表現。
・ ボディーマウント式カプラー採用(KATOカプラーアダプター選択式)。
・ 付属部品 ・クイックヘッドマーク(富士、あさかぜ)・KATOカプラーアダプター(選択用)・選択式ナンバープレート・屋根上機器(ユーザー付部品)



